謳粋会とは毎月第2木曜日に開催している飲み会です。
新たな参加者を募集しています!参加者年齢層は20代~80代!

【232回謳粋会のご案内】

謳粋会会長 若山 宏(昭36卒)
日時 12月14日 (木) 18:30 開始予定

店名:未定 

場所:未定
電話番号 未定
参加費 6,000円程 
日本酒持ち込みます

◎ 参加の方は12月7日までに何年卒氏名をお知らせください。
Mail:seiichiro.sakurai@nifty.com
電話・FAXの方は11月2日までに担当桜井までお願いします。

現在までの開催実績については下記のHPをご覧ください。
http://www.geocities.jp/ousuikai/index.html

謳粋会のブログは

http://blogs.yahoo.co.jp/ousuikai/

【謳粋会の歴史】(謳粋会40周年記念誌大野金一記より)

1 謳粋会の起源

東進会の中に「謳粋会」が誕生したのは平成10年9月14日、場所は大塚「玉淀」である。会の目的は銘酒を愛でながらその季節の料理を楽しむということ。

東進会は、年1回の総会・懇親会だけではさびしいので、もっと交流の場をもうけようということから企画された。その人の要は篠田康会長であり、場所の要は「玉淀」だった。

篠田会長は銀座十五番街の割烹などが加盟している「銀座十五番街食味会」の常連であり、平成5年にはその機関紙に連載した記事を纏めて「食味会つれづれ記」を出版された。

会場は、原則として坂本善之氏(昭31卒)が大塚駅南口前で経営されていた食のデパート「玉淀」ということになっていた。最初の平成10年の3回全部、平成11年から13年はほぼ隔月に「玉淀」で開催した。

ところが、平成14年4月坂本氏のご子息が茨城県内でもんじゃ焼きの店を展開しているので都内の店は閉店することになり、平成14年3月が「玉淀」での最後になった。定宿を失うことになった謳粋会は、例会の翌週に開催する篠田会長を中心とする幹事会で、安くて美味しいそして会の希望する銘酒を持ち込める店を選んで開催している。

坂本社長と山口料理長は、食通の篠田会長を慮って各郷土料理の食材を現地に調達に行ったりその地で研修を受けたり、人知れない気苦労をされたと思われる。改めて坂本氏に感謝申し上げたい。

 

2 謳粋会の裏方

篠田会長は平成20年5月10日の奥多摩の澤乃井見学の直前に脳梗塞で倒れられ、その後大分回復されているが、会長の謳粋会に対する情熱は並外れていた。

数名の幹事が例会の翌週集まって次回の企画を相談していたが、大方は食通の篠田会長の案がそのまま通った。

そして、会長ご自身が案内状をワープロ専用機で作成され直近3回位の出席者全員に封書で郵送されていた。宛名はワープロで封筒に印字されていたが、切手は記念切手をわざわざ買い求められ文字どおり心を込めて送られていた。

出欠の取り纏めは未回答者に対する督促も含めて事務局で行なっていたが、会場への予約から確定数の連絡まで会長自身がされていた。

例会の当日は近くの酒屋で銘酒を選ばれて両手に下げて来られた。呑み終わった瓶のラベルはがしは久松君の仕事だった。

当日の料理の内容はもとより出された料理に対する評価を次回の案内状に同封して「謳粋会の記」にこまやかに記される。それには、銘酒の醸造元の杜氏の評判まで書かれ末尾には出席者の座席図まで載せられて来る。

篠田会長が倒れられてからは露木修氏が会長の仕事を代行されて来た。世代の違いで案内状と「謳粋会の記」はEメールでのやり取りが大半であるが、今度はFAX便と従来の郵便との仕分が面倒である。

毎月謳粋会で美味しい料理を堪能し、銘酒を楽しみ、時々郊外に出て楽しいひとときを送れるのも、このような裏方の見えざるご苦労のお陰である。こうして10年も続いてきたことには改めて驚かされる。お二人に改めて感謝申し上げたい。

 

3 謳粋会の昨今

篠田会長が病に倒れてから会長代行として同じように情熱を傾けてこられた前記露木修氏(昭31卒)も体調を崩して職務を全うできないということになり、そのあとを継いだ若山宏会長代行(後に謳粋会会長)も篠田・露木両氏に劣らず情熱を傾けられ、毎回当ホームページに報告されているように、毎月開催日(第2木曜日)の翌週木曜日には次回会場候補の下見をしてきた結果を謳粋会幹事数名に提案して、次回会場を決めている。

謳粋会は毎回20名前後の参加で、先輩後輩親しく懇談できるので若い人の参加も多く、謳粋会に参加したことがきっかけで東進会総会に参加するようになった会員も多い。

【開催実績】

【第231回 平成29年11月9日(木) 隠れ家個室居酒屋たくみ秋葉原店】

【第230回 平成29年10月12日(木) プジョン・ドール リヨンの居酒屋】

謳水会第230回アルバムはこちら

第230回謳水会の記(会長 若山宏)
 今回のお店は大野さんの紹介で、しかも有志が事前に下見に行った銀座の「ブジョン・ドール リヨンの居酒屋」である。  参加者数が少ないので大野さんの仕事関係者を招待し、お店を貸し切った。との連絡をいただいていた。その上持ち込みの日本酒は参加者の提供という高条件である。今回、私が時間をとれなく、お酒の購入はすべて廣瀬さんにお願い、彼が群馬県の純米吟醸辛口スパークリング・広島県龍勢純米大吟醸・新潟県北雪純米原酒ひやおろしの四合瓶3本を買いお店に持ち込む。今回の参加者数は14名である。
 定刻になり乾杯の挨拶は大野さんにお願い。大野さんは今日のお店のことと貸し切りのいきさつについて説明。また招待した友人達を我々に紹介した。乾杯の後持ち込んだ日本酒を飲む。四合瓶なので一本の酒がみんなに行き渡らない。私は純米吟醸辛口スパークリングを口にする。これは美味しかった。シャンパンとは違いやはり日本酒であるが発泡しているので飲みやすい。他の酒は私には届かなかった。お店の白ワインを飲む人、赤ワインを飲む人がいた。ワインはチリ産であった。私は赤ワインを飲む。赤ワインはワインの色が少々薄い赤であった。チリ産ワインは安い割りの美味しいという印象を持っていたが、今回のチリワインは思っていたほどのではなかった。残念である。


料理は
1)鰊の酢漬け
2)鮮魚のマリネ ライム風味 (サクラマス)
3)オードブルの盛り合せ
(田舎風マテや生ハム、テリーヌなどシャルキュトリーの盛り合せ)
4)オムレツ きのこのソース
5)産地直送 鮮魚の岩塩包み焼き (黒鯛)
6)マカロニグラタン
7)牛フィレ肉のステーキ
6)特製チーズケーキ


 鰊の酢漬けこれは本当においしかった。鰊の酢漬けはドイツ料理の定番でいつも美味しくいただいていた。サクラマスのマリネも美味しかった。オードブルのシャルキュトリーの盛り合せは本当においしかった。オムレツはオムレツでこれも美味しかった。
 黒鯛の岩塩包み焼きは、これは本当においしかった。活きの良い魚が蒸しや気になり味がしまっていて美味しかった。牛フィレ肉は柔らかく美味しかった。ともかく料理は本当に良くできていた。
 今回謳粋会以外の人が参加していたが、部屋が別という感じで違和感がなかった。会いはいつもの会。和気藹々で楽しそう笑え声。ただ大野さんが、参加者数が14名ということで気にしていた。私は15名前後であれがまあ良いかという感じ。今回は大野さんに大変お世話になった。感謝、感謝。
終了時間になり集合写真を撮って解散となる。

ダウンロード
230回謳粋会の記.pdf
PDFファイル 206.8 KB

【第229回 平成29年9月14日(木)  炉端と鮮魚 千石】

謳水会第229回アルバムはこちら

第229回謳水会の記(会長 若山宏)
 今回のお店は池袋で朝獲鮮魚一番と謳っている「炉ばたと鮮魚 千石」である。お手伝いを桜井さんにお願い。西武池袋店で山口の雁木無濾過生原酒純米吟醸・秋田の飛良泉山廃純米酒・茨城の木内生酛造り 純米吟醸の3本を購入。
 お店に17名で予約をいれていたのだが森さんが現れたので急遽18名に変更。お店から料理が多少変わると言われた。本人了承。
 一人が遅れるとの連絡が入ったので予定取り会を始めることに。桜井さんに乾杯の音頭を取ってもらう。ビールの後雁木から飲む。獺祭が今ほど有名になる前は雁木が山口県を代表する酒であった。思った通りの美味しく飲みやすかった。木内生酛造り純米吟醸は日本酒度-4なのでかなり甘いのではと思っていたが甘さをそれほど感じなく本当に美味しかった。茨城県のお酒で初めて聞く蔵なので飲んでみようと思った。この酒を選んだ桜井さんに感謝。秋田の飛良泉山廃純米酒は古来の日本酒という期待を裏切らずこれもおいしかった。


料理は
肴 旬の酒肴盛り
鮮 朝獲れ鮮魚のお刺身
・鳴門産 天然活〆真鯛・三崎産 釣り地金目鯛
・シマアジ
菜 彩グリーンサラダ
・減農薬野菜8種サラダ
逸 料理長渾身の一品 ・活〆鮮魚鮎の炭火焼き
煮 絶品鮮魚あら炊き ・産直鮮魚 ・季節野菜
飯 季節のご飯 ・海鮮土鍋ご飯
椀 御付け ・アオサと豆富の赤出汁


 前菜薩摩揚げと豆腐和えは美味しかった。朝獲れ鮮魚のお刺身シマアジは久しぶりにコリコリした活きの良いのを食べた。ほんとうにおいしかった。サラダはサラダであった。鮎の焼き物も美味しかった。あら煮も活きが良く美味しかった。料理の味つけはしっかり付いていて良くできていた。良いお店であった。
 鈴木さんが明日誕生日ということで会からケーキを提供した。また花上さんに現在の日本ラグビーがワールドカップに向けてどのような状態かを尋ねたのだが・・・・・・
 おいしい酒と美味しい肴があればなにも言うことはない。会はいつもの楽しい会。集合写真を撮って解散となる。

ダウンロード
229回謳粋会の記.pdf
PDFファイル 211.0 KB

【第228回 平成29年8月10日(木) 屋内ビアガーデンツムビアホフ新宿】

謳水会第228回アルバムはこちら
228回謳粋会の記(会長 若山宏)

 今回の予定は 庭園ジンギスカン ビヤテラス(小田急百貨店)であったが、お店からビール出て会が始まったら途中で中止になっても料金が発生すると忠告されていたので、天候が気になっていた。迷走台風5号が通り過ぎる予定が7日であったが8日に通過した。 9日は普通台風一過の好天なのに雨が降ったので、早速10日の天気予報をチェックした。

 NHKの天気予報・天気予報ウエザーニュースもヤフーも10日18以降雨ということであった。幹事に事情を説明し、急遽店探しをした。何件かのお店に電話したら既に予約で満タンだと言われた。それで幹事会の了承を取らずに店を決めることにした。

 お店は屋内ビアガーデン ツムビアホフ 新宿に開始時間を変更して何とか予約を取ることに。この店はドイツビールを提供しているお店である。9日中に出席者に全員にお店の変更の連絡を入れた。

当日は事前連絡のせいで1人を除き予定時刻の前に揃った。そこで会を開始することに。乾杯の音頭は武藤さんにお願い、ヴァイスビアで乾杯をした。今回はドイツの5種類のビールを味わうことができる。大野さんが開始しても連絡がない心配していると長戸さんに電話が入る。店が判らないと言うことなので、待ち合わせポイントを指定して迎えに出向く。

これで全員揃う。当日田中さんから欠席の連絡があり今回は12名の参加者である。乾杯の後のビールは個人の趣味でそれぞれ頼むことに。私は取りあえず5種類全部飲むことに。それぞれ味が異なり独特な風味を出しているが飲み干した後本当美味しいとう爽やかさが残ったのを感じた。

 

料理は

【前菜】 ドイツ産ハム3種の盛り合わせ

(アイスバインハム、ビアブルストシンケン、ドイツ産生ハム)

【野菜料理】 自社農園の直送野菜を使用した本日の野菜料理

【ドイツパン】 ハート型のドイツパン”プレッツェル”

【芋料理】 熱々揚げたてフライドポテト

【メイン】 世界一有名なソーセージ”フランクフルト”

【付け合わせ】 ドイツの国民食”ザワークラウト”

【ドイツピザ】 ドイツピザ”フラムクーヘン”夏野菜とボロネーゼ仕立て

 

 ビールにソーセージというのは日本人には定番であるかのように思う。これは美味しかった。ドイツパンは塩が岩塩で私にはきつかった。後で知ったが、好みでパンに付いている塩を落としてもかまわないと言うことであった。どの料理もビールのつまみとして本当に良く合っていた。ビールも料理も本当においしかった。

 大野さんが突然今日僕の誕生日と言ったので、簡易なケーキらしき物を頼んでみんなで歌を唄って祝った。楽しそうな笑い声が聞こえてくる。会はいつもの会。ほんとうに楽しい会だ。時が経つのは本当に速い。集合写真を撮って解散となる。

ダウンロード
228回謳粋会の記.pdf
PDFファイル 161.1 KB

【第227回 平成29年7月13日(木) 鰻の山ぎし】

謳水会第227回アルバムはこちら
227回謳粋会の記(会長 若山宏)
 今回のお店は夏の定番、うなぎの山ぎしである。毎回参加者が多く同室に入れるのは最大25名だ。今回の申し込みは28名。お店と交渉して別に4名の席を用意してもらう。その席の4名は幹事にお願いした。持ち込むお酒は廣瀬さん・桜井さんに協力をお願い伊勢五本店で新潟村上の〆張り純米吟醸2本・山梨の七賢純米吟醸2本・島根の出雲富士純米吟醸。東京の夏酒純米吟醸の7本を購入。今回の参加者当日出入りがあったが結局28名となった。
 定刻になり会を始めることに。今回の初参加者は昭51高の高橋さんと平成9高の宮本さんの2名だ。乾杯の音頭を最初に高橋さんにお願い、その後宮本さんに。乾杯は何度しても良いのではという声とともに。
 〆張り純米吟醸は私の好きなお酒である。このお酒は新潟を代表する酒で美味しいという名が通っている。軽い感じでスッと切れるスッキリした後味は、品のある美味しさである。山梨の七賢もおいしい酒という評判でかなり昔から知っていた。飲むと思った通り美味しかった。島根の出雲富士純米吟醸は初めて飲む酒であったがこれも美味しかった。島根もおいしい酒があるところだ。東京の夏酒純米吟醸は東京の都心の酒で、興味本位で買った。新しい醸造所である。残念ながら味は評価の対象とはならないと私には感じられた。
飯塚会長に東芝の半導体の売却についてNHKに主演して意見を述べられたと言うことなのでその点を話していただいた。また横田さんが春の叙勲で瑞宝中綬章を授与されたと言うことなので感想を述べていただいた。


料理は
先付け

鯉の洗い

焼き鳥

冷や奴

うなぎの白焼き

鰻重


 先付けは(蛸のキュウリ酢)・うなぎ卵焼き・(ハムとタマネギと素麺)はそれなりに美味しかった。鯉の洗いは淡泊であっさりしている。たまに小骨に当たるのが気になるが。うなぎの白焼きは今回初めて出た。これも美味しい。 鰻重は飲んだ後なのに結構おいしくいただけた。

 会はいつもの通は楽しい会であった。部屋は定員25名なのに常時27・8名がいたにもかかわらずなんとかなった。クーラーが効かなくって窓を開けて冷を取っていた。それでも笑い声が絶えない。楽しい会である。時間になって大野さんに〆の挨拶をお願い、集合写真を撮って解散となる。

ダウンロード
227回 謳粋会の記.pdf
PDFファイル 238.2 KB

【第226回 平成29年6月8日(木)すし源 本店 秋葉原UDX店】

謳水会第226回アルバムはこちら
226回謳粋会の記(会長 若山宏)
久しぶりにお寿司のお店寿司源本店である。以前に鮏川さんから紹介されたお店だ。 彼は所用で参加できないとのことで私がお店と交渉した。廣瀬さんにお手伝いをお願い四谷の鈴伝で待ち合わせ、純米吟醸生原酒 まんさくの花 亀ラベル・房島屋 純米 ブルーボトル 無濾過生原酒 28BYの2本を購入。近藤さんが申し込んだつもりであるがといって現れた。早速お店と交渉。参加者は18名となる。今回は東進会総会月で参加者は少なくなると思い定員18名のこの場所を選んだのでなんとか間に合った。
定刻になり会を始めることに。乾杯の挨拶を福山さんに頼もうとして見当たらない、その時つぶやきが聞こえたらしく、 見当たらないなら当日参加の近藤さんが良いのではという声が。そこで近藤さんに乾杯の音頭をとってもらう。ビールで乾杯の後、福山さんが戻ってきたので、福山さんにも乾杯の挨拶をもらう。ビールの後、純米吟醸生原酒 まんさくの花 亀ラベルを飲む。本当においしい。きめが細かくしっかりした味わい。辛らくもなく甘くもない。良くできた酒だ。房島屋 純米 ブルーボトル 無濾過生原酒 28BYは岐阜の酒で始めた試飲する。この酒は辛口でドライな感じ、しかも酸味を強く感じた。刺身に良く合うと思った。原酒なので私に好きな酒である。お店が用意していただいたお酒は金沢の加賀鳶純米酒であった。しかし過去に飲んだ加賀鳶と比べるとかなり劣ると思った。持ち込んだ酒を飲んだあとに飲むと比較にならないくらいであった。値段を比べてみると比較する方が失礼だった。近藤さんや福山さんに何故飲み放題が付いているのに日本酒を持ち込むかと言うことの証左である言って納得していただいた。


料理は
【先付】季節の小鉢
【前菜】魚介のサラダ ~わさびドレッシングで~
【鮮魚】豪華舟盛
【焼物】まぐろほほ肉ガーリックステーキ
【煮物】鮪テール煮付
【寿司】大とろ、生うに、いくら醤油漬け、活〆白身、赤身、蒸海老、切玉子
【椀物】岩のり汁
【甘味】わらび餅


先付けの小鉢は姫サザエでいけていた。魚介サラダのレタスがぱりぱり音を発ていて美味しかった。活け作り豪華舟盛りは生きホタテで甘くコリコリしていた。鮭も甘みがあり美味しかった。カツオもマグロもいきがよく本当に美味しかった。ただ シラスはあまり美味しく感じない。煮物のマグロのテール煮付けは初めて食した。甘辛い味つけで大根も美味しかった。寿司はおいしかった。料理は全体として合格点である。
会はいつもの通り笑え声が絶えない楽しい会であった。美味しい食べ物美味しいお酒そして気を許す合える友。あっという間の2時間。集合写真を撮って解散となる。

ダウンロード
これまでに飲んだ店と酒 その3
205回(平成27年9月)~
LISTc.pdf
PDFファイル 56.8 KB
ダウンロード
これまでに飲んだ店と酒 その2
138回(平成22年2月)~204回(平成27年8月)
LISTb.pdf
PDFファイル 106.5 KB
ダウンロード
これまでに飲んだ店と酒 その1
1回(平成10年9月)~137回(平成22年1月)
LISTa.pdf
PDFファイル 222.6 KB

謳粋会事務局(櫻井成一朗)seichiro.sakurai@nifty.com
発行人 若山宏 w-1942@ph.highway.ne.jp